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地球サミット(リオ+20、国連持続可能な開発会議) 地域ダイアログ in 四国 『世界の過去と未来』

投稿日:11.07.07 (2748 ヒット)
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    地球サミット(リオ+20、国連持続可能な開発会議)
     地域ダイアログ in 四国 『世界の過去と未来』

 日時:7/22(金)18:30〜 会場:高松市生涯学習センター
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 来年は、10年に1度の『地球サミット』
 (リオ+20、国連 持続可能な開発会議)が開催されます。
 初めて開かれたリオのサミットから20年。

 私たちは、何を行い、地球はどう変わったのか。
 今どんな未来を描き、何を世界に発信すべきなのか?

 環境・コミュニティづくりなどに長年関わってきた識者を招き、
 会場の皆さんとともに議論したいと思います。
 また、会場でのみなさんのご意見が、国の政策や、
 地球サミットに
 反映されるよう発信していきます。


◆日程・場所
日時:2011年7月22日(金)18:30〜20:30 (18:00開場) 
会場:高松市生涯学習センター
主催:一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC)

◆スケジュール
18:00−開場・受付
18:30−開会挨拶
18:35−プレゼンテーション
    『地球サミットと、3.11後の日本におけるその重要性』
     佐野淳也(地球サミット2012Japan 副代表)
19:00−事例紹介
    『市民社会の取り組み リオサミットからの20年』
     星野智子(環境パートナーシップ会議 副代表理事)
19:15− ダイアログ(ワークショップ)
     ファシリテーション 佐野淳也
20:30− まとめ・閉会


◆講師 佐野 淳也(さの じゅんや)
「地球サミット2012Japan」副代表。富士の麓のエコビレッジ「木の花ファミリー」在住。
エコビレッジ・ジャパン・ネットワーク 運営委員。
1971年徳島市生まれ。日本福祉大卒、一橋大学修士課程修了(社会学修士)。
震災後の神戸でのNPOスタッフ、インド現地 NGOでの1年間インターン、国際環境NGO「FoEJapan」スタッフ、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科 特任准教授などを経て現在に至る。
東北コミュニティの未来・志縁プロジェクト 共同代表。共著に「地球が危ない!」(幻冬舎)、「多元的共生社会を求めて」(東信堂)。


◆参加申し込み
下記ホームページの申し込みフォームよりお申込み下さい。
お申込みフォーム
定員(40名)に達し次第、申し込みを締め切ります。

◆会場アクセス
高松市片原町11-1 Tel:087-811-6222 
コトデン片原町駅から徒歩1分、高松駅から徒歩12分
http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/2480.html

本イベントは、H22年度 地球環境基金の助成を受け開催いたします。

◆お問い合わせ
環境パートナーシップ会議(EPC) 担当:北橋・星野
URL: http://www.epc.or.jp
TEL:03−3407−8107(地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)内)

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